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■セラモパワーに関する問合せ
A:商品に添付されている取り扱い説明書に装着例が写真 入で説明していますので誰にでも簡単に装着できます。
簡単に取り付けられるように設計をしておりますが、車種によっては(RV、ターボ車、商用車)エアーダクトに貼って付属のベルトで締めるタイプもあります。
Q2:取り付け位置は吸気口近くか、排気口近くかそれともお勧めの位置というものはありますか?
A:エンジンへ向かうエアーダクトの蛇腹の部分にセラモパワーを縦方向に貼って、付属のベルトで締めて下さい。
Q3:興味のある商品ですが、私の車はディーゼル車なのですがディーゼルにも対応しているのでしょうか・・・?
A:ディーゼル車の場合、燃費の向上と合わせて黒煙が減少し、排気ガスの浄化が可能になります。
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Q4:使用期限は3〜5年とありましたが、走行距離は関係しませんか? |
A:走行距離は関係有りません。
A:ハイブリッドのガソリンエンジンには効果がありますが、発進時、電気モーターには効果はありません。
Q6:一度貼ったものを剥がしてもう一度使えますか?
A:剥がしたテープの部分に両面テープを貼りつけ新たな部分に貼りつけることが出来ます。効果も変わりません。
Q7:セラモパワーの効果の範囲はどのくらいなのでしょうか?
A:よりエンジンに近い方が理想的ですが、空気の取込口より、1mくらいの範囲内で効果が出るように設計しております。
Q8:エンジン内に入る燃焼気体量が少なくなり、結果として理想燃焼混合比を変えはしないでしょうか?
A:セラモパワーから放出される特殊成分と微量元素が、空気中の酸素や窒素などと化学反応を起します。その結果酸素がより細かく分散した微粒子となって燃焼室に送られます。比率については、空気100%の内21%の酸素は若干増えるだけで、混合比にはほとんど影響はありません。
むしろ21%中の酸素のクラスターが微細化することが大きなポイントです。そのことによってエンジン内で効率よく燃えるため排ガス中の未燃分が極めて少なくなるため、燃費向上に効果があるのです。
Q9:なぜ、日本とアメリカはディーゼルに関する規制が多いのにEUはガソリン車のほうが、規制対象になるのか?
A:日本とアメリカでは、EUと違ってディーゼル車のイメージはよくありません。これは、環境に対する対策の違いだと思います。EUでは、呼吸器の病気を引き起こすNoxや浮遊微粒子(SPM)が多くても、地球温暖化の原因となる二酸化炭素(CO2)の少ないディーゼル車が環境にやさしい車として増えつづけているのです。
日本のメーカーは触媒技術の向上で、ガソリン車からの公害対策は先行しましたが、ディーゼル車、特にNoxに対してはあまり力を注がなかった違いだと思います。
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Q10:セラモパワーを取付けたことによって故障時にメーカー保証を受けられないのでは? |
A:この件に関しては、PL保険加入時に何度も、保険会社の専門家と議論しました。現在出回っている添加剤を含め、たくさんの排ガス抑制商品がありますが、まだ一度もそれが原因で故障した事例が日本では皆無とのことでした。添加剤であれば、エンジンの中に浸透し不安や心配は感じますが、セラモパワーは後付け装置だから、その点は安心です。
Q11:社外品のスポーツエアークリーナーを使っているが、それにも取付可能ですか?また、その場合でも燃費の向上は可能でしょうか?
A:基本的には、エアークリーナーが社外でも純正でも関係ありません。これまでの実験でたくさんの自動車を使用しましたが、半分以上が社外品のエアークリーナーでした。
A:取り付けは問題ありません。車と同様、エアクリーナーの上に貼りつけて下さい。
Q13:説明書にはラミネートを開封すると成分が消失し効果が無くなると書いてありますが、商品には”ここからお切り下さい”と書いてあります。
A:セラモパワー本体を入れている袋のことだと思われますが、指示どおりに切って下さい。そして中のセラモパワー本体の裏のシールを剥がし、エアクリーナーのカバーの上に貼ってください。
Q14:接着面(取付け面)はピッタリと取付けたほうが良いのですか?
A:平坦な面ならピッタリと貼れます。エンジンへ向かうマニュホールド(エアーダクト)の蛇腹等に貼って隙間があっても問題はありません。
Q15:セラモパワーの装着数の目安はどれくらいですか?
A:およそ下記のように、排気量が目安となります。セラモパワーは装着個数が増えればその分性能が向上しますので、3000ccまでは1個しか付けられないという訳ではありません。
まずは下記表の個数を取り付けていただき、性能が実感出来たら、更に追加装着してみてください。
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排気量 |
個数 |
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〜3000cc |
1個 |
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3001cc〜 |
2個以上 |
Q16:実際に取り付けたことで、どの程度燃費の削減になるのでしょうか?
A:走行状況やエアコン使用などの条件によって異なりますが、仮に下記のような計算で削減が可能と思われます。
<自動車1台あたりの燃費削減額>
【ガソリン1リットルあたり100円と換算した場合】
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月平均の
給油量 |
燃料費削減率&燃料費削減額 |
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10% |
15% |
20% |
25% |
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50リットル |
1月 |
500円 |
750円 |
1,000円 |
1,250円 |
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3年 |
18,000円 |
27,000円 |
36,000円 |
45,000円 |
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100リットル |
1月 |
1,000円 |
1,500円 |
2,000円 |
2,500円 |
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3年 |
36,000円 |
54,000円 |
72,000円 |
90,000円 |
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150リットル |
1月 |
1,500円 |
2,250円 |
3,000円 |
3,750円 |
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3年 |
54,000円 |
81,000円 |
108,000円 |
135,000円 |
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200リットル |
1月 |
2,000円 |
3,000円 |
4,000円 |
5,000円 |
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3年 |
72,000円 |
108,000円 |
144,000円 |
180,000円 |
【軽油1リットルあたり80円と換算した場合】
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月平均の
給油量 |
燃料費削減率&燃料費削減額 |
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10% |
15% |
20% |
25% |
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100リットル |
1月 |
800円 |
1,200円 |
1,600円 |
2,000円 |
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3年 |
28,800円 |
43,200円 |
57,600円 |
72,000円 |
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200リットル |
1月 |
1,600円 |
2,400円 |
3,200円 |
4,000円 |
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3年 |
67,600円 |
86,400円 |
115,200円 |
144,000円 |
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300リットル |
1月 |
2,400円 |
3,600円 |
4,800円 |
6,000円 |
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3年 |
86,400円 |
129,600円 |
172,800円 |
216,000円 |
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500リットル |
1月 |
4,000円 |
6,000円 |
8,000円 |
10,000円 |
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3年 |
144,000円 |
216,000円 |
288,000円 |
360,000円 |
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